超“幸”齢社会をデザインする

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活動報告

IDIH
デジタルヘルスに関するEUの研究開発プログラムで、世界9ヵ国(ドイツ、フランス、イタリア、ギリシャ、アメリカ、カナダ、日本、中国、韓国)のコンソーシアム・プロジェクト「IDIH」 縁あって、僕と、さわらびグループはStrategic Partnerとして日本事務局を務めています。 そこで、お知らせです! 6/1〜4で、オンライン世界会議をIDIH Weekを開催します! 日本の少子超高齢化は大変な課題ですが、どうやってアクティブで健康な高齢社会を創っていくかは、実は世界的も同じ課題であり、そして、どうテクノロジーやデジタルヘルスによって解決していけるのかっと大きな関心が集まっています。 日本の経験や新しい取り組みを世界にしっかりと発信したい また世界のデジタルヘルス領域の情報をしっかりと掴んでおきたい そういう方にピッタリな国際会議となっております。 またエキスパートグループ委員会では以下の4つのメイントピックスとなっています。 •Preventive Care •Integrated Care •Independent and Connected Living •Inclusive Living 日本のエキスパートの先生方のご紹介はまた追ってさせていただきます! 開発者、研究者、ケアプロバイダー、ユーザーグループなど、元気で健康な高齢社会「Active and Healthy Ageing」を目指すための取り組みを行ってる日本にいる多くの皆さん、また興味を持たれた方は、是非ご登録を! https://idih-week-2021.b2match.io
2021.05.18
生け花
買ってきた菖蒲をしばらく投げ入れていただけでしたが、 今日は複雑な菖蒲の生けを試してみました。 難しかったですが、同じお花でも全く違う表情表現になりますね。
2021.05.05
全日本カート/ジュニアカート選手権 東日本第二戦
新東京サーキットで行われる 「全日本カート/ジュニアカート選手権 東日本第二戦」に、 井出有治先輩にお声かけいただき、はじめて副競技長を務めさせて頂きました。 呼び出される方から呼び出す側の立場に、背筋が伸びる思いでした。 約20年前は競技者として参加していた全日本カート。 当時と変わったことも多いですが、変わらないのは、キッズたちも大人たちも、最終ラップの最終コーナーまで全力で闘っていることです。 だからこそ時には、ミスやクラッシュも起きます。 でも大事なのは挑戦すること、そして失敗から学ぶことだと、改めてレースをしている皆さんから学ばせてもらいました。 FS125クラスの優勝者は、#buzzfactory 長谷川謙一さんのスカラシップでF4でのテスト走行できるチャンスも。 モータースポーツの未来のためにも参加する若手たちのサポートはとっても大切な取り組みです。 今回、素晴らしいチャンスを掴んだのは13歳の少年でした。おめでとうございます! そして何よりこの大会を開催し無事に成功させた井出有治先輩は、 開催に向けての準備や調整ごとなど大変だったと思います。大変お疲れ様でした! そして、マーシャルの皆さんや大会に携わった全ての皆さんに感謝です! 参加された皆さんも大変お疲れ様でした!
2021.05.04
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